
| ※次回の日程は、当ホームページにてお知らせいたします。 |
2級認定講座の特徴
整理収納上手になるためには、モノを減らすことから始まります。| カリキュラム | 1.整理について考える 2.整理収納を促進させる5つの法則 3.人とモノとの関係 4.整理を妨げている要因 ~ケーススタディ~ 5.グループ演習 6.整理収納アドバイザー認定テスト |
| 使用教材 | 整理収納アドバイザー2級認定講座公式テキスト「一番わかりやすい整理入門 」 澤 一良 著ハウジングエージェンシー・出版定価 1,680円(税込) ※テキストの教材費は受講料に含まれます ![]() |
| 受講料 | 22,500円(講座・資格認定ライセンス発行料・テキスト代を含む) ※テキスト代は受講料に含まれております。 テキストをすでにお持ちの方は「お問合わせ欄」にその旨ご記入ください。 |
片付けや収納のお悩みを解決したいという方から、この先仕事をされたい方、現在住まい関連のお仕事をなさっている方まで様々な目的の方が受講し、それぞれの今後に活かしていらっしゃいます。

※個人情報保護、著作権保護の観点から、一部△・○・□などの表記をしております。ご了承ください。
受講後にいただいたメール・お手紙より
着々と、実践して行こうと思います
Kさん(主婦)
本日は整理収納アドバイザー講座にて、数々のノウハウやテクニックをご教授頂き、ありがとうございました。
直近の目的でもある、「祖父母の宿泊」に向け、片付け続ける母の手を休めて、早速そのノウハウやアイディアを伝える、というか共有と議論を繰り返しています。
「捨てる」ではなく、△△という考え方へのチェンジ!なかなか捨てられない「愚痴」からの解放感もありますね。
最近母が、中が切れるまで使い切った赤い財布に、赤の油性ペンで薄っすらと、△△って自分で書いてあるよ!といって発掘しました。今は既に新しい財布が稼動しているので、改めてこの財布に感謝し、可燃スクラップとして、我が家を旅立ちました。
そして早速今日から、まずはダイニングテーブルの上を一掃。 着々と、日々、1つずつ、私も実践して行こうと思います。
確かに、今日は頭いっぱいいっぱい詰め込んだので、さすがに直ぐには1級は目指せません^^;。が、実践が上手くこなせるようになったら、考えたいと思っています。
重ね重ね、本日の貴重な7時間に感謝しております。とても充実し、楽しかったです。
また機会がありましたら、ぜひ宜しくお願いいたします。
「アドバイザー」の仕事を目指したい
Yさん(ワーキングマザー)
お話がおもしろかったので、疲れていましたが全く眠気もなく、ワークショップができたこと、われながら自分で自分をほめてあげたい(笑)気分でした。
帰ってから、まず、懸案の冷凍庫を少しずつ整理しました。
子どもが喜んでくれました。
△△かどうかって、わかりやすい判断基準です。
どんどん食べて、かなり捨てて、すっきりしました。
冷蔵庫、冷凍庫は、基本、△△でないといけない場所でしたね。○○や□□も、相当ありました。
もうひとつ、懸案の自分の部屋は、少なくとも、床で転ばないよう、掃除機をかけられるよう、床にちらばっているものを、大きなダンボールにいれたら、奥まで歩いてたどり着けるようになりました。1年ぶりくらいに、掃除機もかけました。どんだけジャングルだったのか。
あとは、ダンボールの中身を見る、と言うのが宿題です。これは、今月中に、みて、○つに分類します。
実は、私には、発達障がい、があって、片付けられない女なのですが、そう人には、そういう人向きの片付け方があるのではないか、とずっと思ってきました。
なので、自分は、発達障がいの人に特化した、アドバイザーの道があると思っています。
今後は1級にチャンレンジします!
リフォームする前に、整理収納アドバイス
Iさん(住関連会社勤務)
先日は講習会にてお世話になり有難うございました。
購入時からの心構え 、△△、○○等所有後の管理、問題点の抽出、解決へのステップは大変参考になりました。
ちょっとした 気づきや意識改革で、いろいろな重圧から開放され豊かな人生を過ごすことが出来るんですね。
デコレーション以前の問題で、物に翻弄され、更に疲労を増していることを考えると これからの省エネ時代、「リフォームする前に、整理収納アドバイスを」だと思いました。
参加者の皆さんが抱えている現状、生活者の生の声を聴けたこと良かったです。
家事動線を考えた家具の配置、物のグルーピング、定位置管理、物の賞味期限による廃棄等は行っていましたが、いまいちすっきりとしなかった場所も受講後は見る眼が変わって、(途中略)
自己チェックが冷静に出来るようになっていました。再度整理し直しました。
女性にとっては救世主、人生を豊かに出来る、そして家族皆が幸せになれる大変素晴らしい職業だと思います。
いきなりインテリア雑誌の素敵な部屋を見ても、こういうプロセスを知らなければ、自分の実生活に合った快適空間は維持不可能です。
今後は是非1級を取得し、役立てたいと思っております。
又、講習会等ございましたら参加させていただきます。